株式会社リアリニット
お電話でのお問い合わせ
03-5944-2855
3D技術にもっと可能性を

Language

JPN⇔ENG

ブラウザゲーム
ブラウザのみで手軽に3D体験
特別なプログラムをインストールすることなく利用できる3Dゲームです。
時刻の進みにしたがって、3Dの世界を列車が走ります。
無料で利用できます。

出発時刻表示を用意
実際の駅でよく見かける出発表示が、画面上部に表示されます。
時刻の進みに応じて、出発時刻や行き先などの情報が切り替わります。

まるで駅にいるかのような体験
画面中央には3Dビューが表示されます。時刻の進みに応じて、列車が表示されます。
自由に歩き回ることができますので、まるで駅のホームにいるかのような体験ができます。

車両のドアが自動で開閉
ダイヤグラムに従い、車両のドアが自動で開閉します。
井の頭線の場合、降車ホームと乗車ホームが分かれている駅では、いったん降車ホーム側が開き、しばらくすると今度は乗車ホーム側が開きます。
モバイルデバイスではなく、PCからアクセスしてください。

ダイヤグラムを表示
ダイヤグラムとは、列車の運行状況を2次元グラフで表示したものです。
ダイヤグラム上の赤い縦線は現在時刻を示します。全体の運行状況と現在の駅付近における列車の位置を同時に確認できます。

列車ごとのルート指定が可能
各列車ごとに、使用するホームを自由に指定できます。
詳細設定ページで、駅配線図を確認しながら、各列車が使用するホームを選択できます。駅によっては、留置線も含めた指定が可能です。
ホームの使用状況が適切でない場合、列車同士がぶつかる場合があります。干渉が発生すると、シミュレーションが一時停止し、問題を起こした列車がハイライトします。
シミュレーションを再開することも可能で、次の干渉が発生するまでシミュレーションが実行されます。

独自の時刻表を利用可能(有料機能)
時刻表を入力し、それを利用したシミュレーションが実行できます。
下り上りそれぞれ10本までの時刻が入力できます。通過設定も可能です。
駅配線図を選択し、列車ごとに使用するホームを指定し、シミュレーションを実施できます。列車同士がぶつからないように設定しましょう。

自作ダイヤグラムを組み込み可能(有料機能)
ダイヤグラムを自作できるフリーソフトウェアである スジ太郎 のデータを、システムに組み込めます。
システムに組み込み済みのデータでは満足できない方や、架空鉄道を楽しんでいる方に、大変お楽しみいただける機能と自負しています。
お好みの駅配線図を選択し、3Dシミュレーションが行えます。 列車同士がぶつからないダイヤグラムになっているか確認するツールとしての利用も面白いでしょう。


まずは無料で使ってみる
ユーザー登録を行わなくても利用できる機能があります。